落ち着いてマイペースで「詩」を書いています。
お時間のある時におこし下さい(^_^)
詩うたいの独り言
10/19「衣替え」掲載
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気紛れ詩歌いの勉強会

天賦留(てんぷとどむ・てんぷる)です。自称Webミンネゼンガー(吟遊詩人)です。凝り性による多忙につきほぼブログ発信のみとなります。ご了承下さい(-_-;)読み逃げ歓迎(笑)

(以前のブログの訂正とお詫び)英大衆紙サン・ヌード写真の掲載をやめてなかった事による推測記事の怖さを体感しました

こんばんは。
英国、そして各メディアが騙されました。
そして僕も騙されました。
今急いで書いています。
まぁ僕には直接のトラブル的被害はありませんけど。

ヌード写真やめてません=メディアや反対派かつぐ―英大衆紙 (時事通信) - Yahoo!ニュース

この記事を読んだ瞬間かなり焦りましたよ。
「ブログに嘘の情報書いてしまった(汗)」
因みに昨日僕はこのようなブログを書きました。

性差別批判で英大衆紙サンのヌード廃止の波が日本に来たら電車内でセクシー写真閲覧禁止の放送や広告が出るかもしれない - のほほん気紛れ詩歌い

一応お詫びを。
デマの事象に対してさも決まったというブログを書いてしまいまして申し訳ありませんでした。

いやー一杯喰わされましたですね。
でもこの真相は解りません。
英国大衆紙THE SUNの策略で数日間ヌード写真の掲載を止めていたのかたまたま別の理由で掲載出来なかったのかは。
しかし昨日のブログの参考ニュースがまさか(ライバル新聞THE TIMESの)推測で書かれた記事だとは。
しかし冷静に考えたらTHE SUN側からヌード写真の掲載廃止の告知及び公式発表はなかった訳ですから今回はTHE SUN側を責める訳にはいきません。
そして改めて活字になり証拠になる事への怖さをこの一件で知りました。
新聞や雑誌などのメディアは推測で物事をさも真実であるかのように書いてしまったら素直に過ちを認めて下さい。
しかしTHE SUN紙は策士か?
でもやはり僕個人のイメージはやはり
「英国の東京スポーツ
なのですが。
歴史的にはきっと逆だろうとお思いの方、実は
THE SUN紙初発行1964年
東京スポーツ紙初発行1960年
でした(Wikipediaより)
因みにTHE SUN紙は世界最大の発行部数を誇る日刊紙です。
びっくりですね。
その売れる理由がヌード写真の掲載だとしたら…
余程の理由がない限りはやめないよなぁ。
活字の怖さを改めて知った今日でした。


最後に個人的な一言。
明日でこのブログ開設2ヶ月です。
早いものです。
これからもよろしくお願いいたします。
と一日早く挨拶しておきます。

ではではまた。


スポンサーリンク


.