落ち着いてマイペースで「詩」を書いています。
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詩うたいの独り言
10/19「衣替え」掲載

気紛れ詩歌いの勉強会

天賦留(てんぷとどむ・てんぷる)です。自称Webミンネゼンガー(吟遊詩人)です。凝り性による多忙につきほぼブログ発信のみとなります。ご了承下さい(-_-;)読み逃げ歓迎(笑)

「蓄積疲労」は溜めず早めに解消したいですね

おはようございます。

久々に時事ネタをブログにさせて頂きます。

昨日、何気無くYahoo!の記事を読んでいくととても気になる文面を発見しました。


(1)ためないで早めに解消


Yahoo!の記事だと直ぐに消えてしまいますので直接リンク先を探しだしてリンクいたしました。

どのような事が書いてあるのかと言えば…

すいません。文章が上手くまとめられませんので不本意ながら全文を引用させて頂きます(-_-;)

昨日の今日*1だしきちんと自分自身の意見は後程述べていきます。




8月は暑さのピークで、最も疲れを感じる時期だ。
厚生労働省の調査によると、働く人の7割以上がふだんの仕事で疲れているという。
疲労は、痛み、発熱と並んで、体から発せられる重大な警告。
体の限界に近付いているサインだが、見逃されることが少なくない。

「人間は意外とタフなので、疲れが続いても、すぐに倒れたり、病気にはならない。
疲労は時間がたてば消える、と誤解している人が多い。
借金に例えると、何年かにわたってたまった疲労は、累積した借金となって、“自己破産”することになる。体の健全経営のため、疲労は早めに解消して、ためないようにしなければなりません」

「累積疲労」という言葉を生み出した東京都渋谷区の「エビス心療内科」院長、堀史朗さんはこう説明する。
堀さんが十数年前、総合病院の心療内科医だった時、他の科から紹介されてくる多くの患者に、共通点や似た症状があることに気づいた。
各科で検査をしてもデータの異常はない。
しかし、動悸、胃腸や皮膚の痛み、腰痛、耳鳴りや音過敏、視力は悪くないのに目がかすむ、 朝に起きあがれず一日中つらい、などと訴えていた。
患者たちは、やがてほぼ同じ経過で悪化していき、治療でまた同じような経過をたどって回復することもわかった。患者には、はっきりとした自覚症状があったが、病名がなかったので、「怠け病」などと言われた時代のことだ。
堀さんは新たに「累積疲労」と名付けた。国際語にもなった「過労死」にも至る、恐ろしい病気であることが認められた。

恐くないですかこの文面。

その事実を知らずに「怠け者」と揶揄されたらかわいそうですね(>_<)

僕もかなり昔の話ですが会社で急に働く意欲が無くなって長期休養そして退社した人がいた事を思い出して悲しくなってきました。

そして僕自身も先月から今月にかけて検査騒動がありましたのでとても他人事とは思えません。

「病んでいる」と揶揄もされる現代社会。

「蓄積疲労」と判定されてしまう状態に陥らないように日々の生活に於いて疲れを残さないように過ごさないといけません。

「大丈夫?」

「天賦さんが書いても全く説得力に欠けますけど…」

そのような外野の声が今にも聞こえてきそうです。

気を付けます(-_-;)

まだまだ色々と頑張らなければいけない事はありますが…

適度にして疲労という借金を蓄積しないようにして自己破産しないようにします。

そしてついでに発見した文書。

日本経済新聞

来月のシルバーウィークは上記の文面を見習って極力体を労ります(-_-;)




皆様も健康管理には気を付けて(^_^)

ではではまた(^_^)





追伸。

web蓄積疲労と修行により会話が困難な状況下のため暫くこのブログの更新を止めます。

*1:昨日のブログ参照して下さい


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